会員には、毎日の子育てに役立つ情報や、トータルアタッチメントケア、アタッチメント・ベビーマッサージについての情報をお届けする協会発行のメールマガジン: アタッチメント育児通信「AICHAKU」 をお届けします。また、、協会主催のイベントに参加することができます。
日本アタッチメント育児協会
協会理事の著書紹介
■寺下謙三先生の著書■ 私を救う医者はどこ?
標準治療 第3版(2冊セット)
■廣島大三の著書■ パパ大豆の 「ネクタイとっておんぶひも」
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いつも赤ちゃんと一緒にいることで一体感を感じることができます。
赤ちゃんの細かな動きを感じ取ることができ、 赤ちゃんの伝えたいことが理解できるようになり、 即座に答えてあげることができ、 親子のアタッチメントは深まります。
スリングやおんぶ、だっこ紐をもちいることによって 家事をしているときも、くつろぐときも一緒にいることができます。
また夜も一緒に添い寝をすることで赤ちゃんは安らかにねむり、 いつでも親がそばにいてくれると安心し、 アタッチメントも深くなります。
講座についてのお問い合わせは
【本部】 有限責任中間法人日本アタッチメント育児協会 〒456-0004 愛知県名古屋市熱田区桜田町4-11桜田ビル2F TEL:052-618-7082 FAX:052-618-7083